埼玉情報サイト「さいたまなび」ロゴマーク


野球場ある公園をご紹介

埼玉県杉戸町内にある野球場やソフトボール場をご紹介。軟式野球に対応する球場から子供達が少年野球で使用するようなグランドまで写真を中心に幅広くご紹介しております。

倉松公園
倉松公園(埼玉県北葛飾郡杉戸町)

倉松公園の野球場は内野フィールドが土で外野フィールドが天然芝のグランドとなっており、両翼80m、中堅95mの広さがある、軟式野球に対応する球場となっております。周囲はフェンスで囲われており、屋根付きの簡易ベンチが設置されております。夜間照明設備が完備されておりますのでナイターでの野球も楽しむことが出来ます。

杉戸西近隣公園
杉戸西近隣公園(埼玉県北葛飾郡杉戸町)

埼玉県北葛飾郡杉戸町にある杉戸西近隣公園 (すぎとにしきんりんこうえん)の野球場は軟式野球に対応する球場で両翼80m、中堅95mの広さがあります。内野は土のフィールド、外野は天然芝のフィールドとなっており夜間照明設備が完備されております。ベンチは屋根付きの簡易型ベンチが設置されております。

国体記念運動広場
国体記念運動広場(埼玉県北葛飾郡杉戸町)

国体記念運動広場は、全部で6面のグラウンドがあり、そのうち2面がグラウンドゴルフ専用運動場で、残りの4面がソフトボールや少年野球、サッカーなど様々な運動が出来る多目的広場となっています。各面には、ベンチが整備されていて休憩する場所やダッグアウトなども用意されています。

西仮グラウンド
西仮グラウンド(埼玉県北葛飾郡杉戸町)

西仮グラウンドは、埼玉県北葛飾郡杉戸町の西端、高野台の杉戸住宅の中ににあるグラウンドです。グラウンドは、多目的に利用出来る約3万㎡の広さがあり、軟式野球なら2面、少年野球やソフトボールなら4面、グラウンド・ゴルフなら4コース、そしてサッカーなら2面使用すること出来ます。

北小学校跡地グラウンド
北小学校跡地グラウンド(埼玉県北葛飾郡杉戸町)

北小学校跡地グラウンドは、埼玉県北葛飾郡杉戸町の北部、佐左エ門にある八幡香取神社の東側にあるグラウンドです。名前にあるように、統合によって廃校となった杉戸北小学校の跡地を整備して作られたグラウンドです。グラウンド入口には小学校時代の門柱が残っています。

目沼グラウンド
目沼グラウンド(埼玉県北葛飾郡杉戸町)

目沼グラウンドは、埼玉県北葛飾郡杉戸町の東端、目沼にあるグラウンドです。グラウンドは、多目的に利用出来る約1万2千㎡の広さで、ソフトボールなら2面、グラウンド・ゴルフなら2コース、そしてサッカーなら1面利用することが出来ます。全面が天然芝ということで、特に近隣の少年サッカーなどのチームに人気のグラウンドです。

南グラウンド
南グラウンド(埼玉県北葛飾郡杉戸町)

南グラウンドは、埼玉県北葛飾郡杉戸町の南部、堤根にある杉戸町立杉戸第三小学校の北側に隣接しているグラウンドです。施設としては、多目的に利用出来る全面芝のグラウンドで、ソフトボールなら1面、サッカーや少年野球としても1面、そしてグラウンド・ゴルフ場としても利用することが出来ます。